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23歳女性、職業はパートです。2年ほど前に結婚し、その時は男性職場にいました。

20代なのにシミのせいでおばさんみたいと言われシミを消そうと決意

しみを消そうと思った理由は、顔の両頬にあり、もちろんわたし自身が気になっていたのもありましたが、男性職場で働いていたころ、ある男性の先輩から「若いのに肌はおばさんみたいだね」と言われたことがシミを消そうと思った理由です。

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ハイドロキノンを使っている間はシミは薄くなっていたのに使うのをやめた途端濃くなってしまった

それから皮膚科に通院し始めました。最初はハイドロキノンという「肌の漂白剤」といわれる薬を処方されました。だいたい2.3日で顔の皮がめくれ始め、ターンオーバーを早めさせてくれるものでした。

ですが、ダウンタイムがあり皮がむけているときは、洗顔も化粧水もつけるときもひりひりして染みますし、化粧をしてもノリが悪くて最悪でした。ですが、ハイドロキノンを使っていくにつれて肌はどんどんきれいになっていきました。

しみ、そばかす、他には毛穴もなくなっていました。だが、ハイドロキノンを塗らなくなると消えていたシミが濃くなってきたのです。遺伝的なものもあってか私の場合、シミが消えるのは一時的だったのかもしれません。

あんなに顔がひりひりして痛い思いしたのにも関わらずショックです。

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レーザーで治療するもまたシミが濃くなってしまいました

それからして再度、皮膚科に行って相談したところレーザー治療をすることになりました。レーザー治療は保険適用外なのでわたしの場合1回の治療につき8万円ほど支払いました。痛い出費です。

レーザーもさほど痛くはなく、何日かしたらシミだったところがかさぶたになりきれいになりましたが、やはり一時的なものでまたシミが濃くなっていました。

この時点で約1年ほどたち、半ば諦めかけていたときスキンケアが切れそうだったので買いに行くことに。

その後自分に合ったスキンケアを見つける事が出来て頑固なシミがやっとで薄くなってくれました

そのときに出会ったのが、コーセーの「インフィニティ」でした。こちらは美容液で1本1万円する、結構高めの商品です。

化粧水をつけた後に肌になじませるだけで大丈夫らしく、早速その日の夜使用してみることに、最初は特に変わりはなかったのですが、1か月経ったあたりに鏡を見てみると少しシミが薄くなったような・・・

ファンデーションも今までシミを隠そうと厚めに塗っていましたが、薄く塗るだけで大丈夫になり、さらに肌のトーンも明るくなったように見えました。

主人にも「肌がきれいになった」と言われるようになりました。ここまでに費やしたお金は大体20万ほどで、期間もだいたい4年ほどと長かったですが自分に合うスキンケア商品を見つけられてわたしは満足です。

美容液自体、1万円と高めですがやはり自分に合ったものを使い続けるのが一番コスパもいいのでこれからも愛用し続けたいとおもいます。

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