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私は現在22歳です。療養中のため仕事はしていません。シミが気になり始めたのは高校生の時です。頬の一番高い位置に何やら茶色っぽい点々としたシミを見つけました。

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これ以上シミが増えるのが怖くて紫外線対策をはじめました

それ以来、頬にできてしまった茶色いシミが気になって仕方がなかったです。これ以上シミを増やしたくないということと、目に見えない隠れシミもあるという事実を知ってから、紫外線対策を行うようになりました。

私が行った紫外線対策は日焼け止めと、日傘、アームカバー、サプリメントです。日焼け止めはプチプラなニベア(ニベアサンスーパーウォータージェルSPF50)を愛用していて、現在も使い続けています。

この日焼け止めのいいところがたくさんあるのですが、まずお手頃で手に入ります。おこづかいでやりくりしている学生や、なるべく出費を抑えたい人のお財布に優しいです。

ウォータージェルという名前だけあって、スーッと肌になじみ白くならず、べたつかないのがとても気に入っています。そして、この日焼け止めの使い方が割と大事です。

朝お化粧をする前に塗って、それ以降は塗らない人がいますが、この方法だとあまり効果が得られないそうです。

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私のとっておきの日焼け止めの使い方

私の使い方ですが、一日に3~4回ほど塗りなおしています。数時間に1回は塗りなおしたほうが、紫外線をはじいてくれます。お化粧している人は、スプレー状の日焼け止めを使えば、化粧崩れもしないと思います。

また、夏だけ、晴れている時だけ日焼け止めを使うというのも間違いです。紫外線は季節・天気関係なく一年中あるため、日焼け止めも一年中使うほうが理想だと思います。

できれば、家の中でも日焼け止めを塗ったほうがいいようです。私自身は家の中では塗っていません。日傘やアームカバーは、日焼け止めと使うことでより効果のある紫外線対策になります。

実際のところ、私が一年このような対策をして、日焼けは全くせず、目に見えるシミも増えてはいませんでした。

サプリメントはあまり効き目が分からない

サプリメントはビタミンCを摂っていましたが、こちらは正直言ってどのような効果があったかわかりませんでした。

紫外線対策は、ブランド云々ではなくて、日焼け止めの塗り方・使い方を重視すべきかなと私は考えます。もちろん肌に合う、合わないがあるので、サンプルなどを頂いてパッチテストを行うと、自身に合ったモノが見つかると思います。

最後に、紫外線対策はもっと早くからやっていればよかったと後悔しています。対策をしていなかった時期にできた隠れシミが、将来見え始めたらと思うと憂鬱です。

シミ対策だけではなく、紫外線アレルギーの対策にもなるので、お子さんがいらっしゃる方は、子供用の日焼け止めを塗ってあげることをおすすめします。

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