【注目記事】今あるシミもこれから出来るシミもシャットアウト!アンプルールの口コミ

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20代の半ばから、顔の頬骨近くにシミができているのを発見し、テレビで見た「緑茶クリーム」なるものを作って毎日パッティングをしました。

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緑茶クリームを使ってシミのケア

どういったものかというと、まず緑茶をすりつぶし、それを水と小麦粉で練り、クリーム状にしたものを顔に塗って5分くらい置きます。そのあと、顔を洗うのですが、それを半年続けたら、大きかったと思われたシミが薄くなり、小さなほくろ状のものが密集しているような形になりました。

しかし、薄くなったとはいえ、それは30代半ばになるとぶり返し、ほくろ状になったところはまた色が濃くなってきました。結局そのあと、美白化粧水を使い、毎日パッティング、時間があれば緑茶クリームと緑茶で顔を洗う、そうしていると顔全体は白くなるのですがシミは全然隠せません。

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コンシーラーでも隠すことが難しいシミはストレス

その後、コンシーラーを塗って対処していましたが、シミ隠しはできても、それを取るとシミが見えてきて、自分でもげんなりしていました。そのころ、友人にレーザーの話を聞きましたが、近所でやっているところは、結構高くてしようがなく、コンシーラーで何とかごまかしごまかししていました。

40代に入り、余計にシミが気になり始め、髪でシミを隠したりしていましたが、それだけでは納得できなくなりました。エステに行っても、シミ対策としてはパックなどで、それをしても一向に治りません。そんなとき、あるサイトで一カ所5000円というものを発見しました。

美容形成皮膚科がやっているところなので、HPで確認しながら、一度やってもらおうと連絡しました。初めての美容形成皮膚科に行くと、病院とは思えないようなきらびやかなところで、レーザーの説明を受けました。

「痛いですか?」

「そんあに痛くないといわれます」

「きれいになりますか?」

「半々です。人によっては少し、残ってしまうこともあるんですよね」

出来てしまった大きなシミは皮膚科で

先生とはそういう話のやりとりをしながら、でも今よりは、ましになることを期待して治療をうけることにしました。割と大き目のシミだったので、一応、三カ所ということで15000円、両頬をレーザーで焼いてもらうことになりました。

レーザーを受けたとき、ぱちっ、ぱちっという音とともに、顔をゴムぱっちんされたような痛さがありました。30分くらいで終わりましたが、本当にこれできれいになるのか、とても気になりながら、焼かれたところはテープで貼られ、自分で取らないように言われました。

そして1週間。焼かれたところは、新しい肌が生まれてきれいな顔に。シミがない自分の肌に、驚かされました。現在も私の両頬には、あのくすんだシミは出てきていません。

あのときの悩みは、いったいなんだったのか。悩んでいたら、一度、専門家に相談することが必要だな、と思い、それからは何かあればすぐに専門家に聞くようにしています。

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