【注目記事】今あるシミもこれから出来るシミもシャットアウト!アンプルールの口コミ

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45歳の専業主婦です。昨年まで、ある企業の人事部で新卒採用の業務に就いておりました。おもに大学生を相手に、会社説明会をしたり、面接をしたり、適正検査をしたり、内定者フォローをしたりといった、若者と対面する時間が業務の中のほとんどでした。

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頑固なシミが気になってストレスに

そのため、20代前半に日焼けしたツケとも言える、大きくて輪郭のはっきりしたシミが顔にいくつもあり、彼らと目を合わせるたびにストレスになっていました。きっと彼らからすれば母親と同世代の年齢、誰も母親のような人事担当者のシミなど気を留める学生はいなかったと思いますが、私も一応は女性。

学生のなかでも特に女子の反応がとても恐く、さらに美人な女子学生や美意識の高い学生の目線が少しでもシミに動くと、もう気になって仕方がありませんでした。

頬の一番高いところには親指の爪くらいの大きなシミが1つ、それ以外に目の近くや口角の延長上にも小指の爪ほどのシミが3つもありました。

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HAKUを使うもシミは消えてくれず…

老けて見えるのはもちろん、出張の際にコンシーラーを忘れた時などは、1日中、シミの事ばかり考えていて、ストレスが日増しに大きくなっていきました。某大手化粧品メーカーで爆発的ヒットとなった、HAKUを半年くらい、根気良く続けてはみたものの、薄いシミがなんとなく目立たなくなった程度で、、強敵の目立つシミ4つは、輪郭すら薄くなる気配はありませんでした。

そこで、意を決して医療美容の門を叩き、費用、リスク、期間など、ネットの口コミや周りの友人からの情報を集めるだけ集め、痛みや痕のことに不安を頂きつつ、かなりの覚悟を持って挑みました。

大きな病院の場合、リスク回避は出来るもの費用がとても高い。1回の費用やお試しとして設定されている金額は低いものの、シミは継続的な治療が必要と聞いていたため、続けるには難しい費用設定でした。

その結果、友人に紹介してもらった個人病院へお願いし、そこから約1年間に及ぶ治療が始まりました。もちろん日差しの強い夏の期間(7月~9月)は、せっかく消したシミが復活してしまうリスクがあるということで通えません。

Qスイッチルビーレーザーを体験

治療に使われたのは、Qスイッチルビーレーザーというもので、費用は5mm以下、1ショット3,000円と、大手の医療美容院よりも懐に優しく、長期間、通い続けられる範囲の金額でした。

まずは大きなシミ(約3センチ)から始まり、4つ全てのシミがある程度薄くなるまで行われ、最終的に掛かった金額は4つトータルすると約60,000円。まだ完全には取りきれてはいませんが、とりあえずコンシーラーでも充分目立たなくできるレベルにまで取ることが出来ました。

今思えば、もう少し早く通っておけば良かったというのが正直なところです。どうしようか悩む期間や、他の化粧品に掛けた時間やコストなど、頑固なシミには本当にむなしいくらい無意味なものでした。

何よりも、悩んでいる期間のストレスや、日を追うごとに出来たシミはどんどん濃くなっていくことを考えると、薄いうちにさっさ取ってしまったほうが、時間も費用も掛かりません。年齢を重ねている人にこそ、自力よりもプロの手を借りることをオススメします。

出来たシミは消えても、また新しく浮き出てくることもあるそうなので、そのシミは美白化粧水を使って予防しようと思います。

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